BElieve

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in yourself 使い古された言葉かもしれませんが わたしは、この想いすごく大事にしています *** ブログではあまり宣伝はしていませんでしたが 先週の土曜日、9月17日に茨城県日立市シビックセンターにて BE Choir 初遠征、ゴスペルライブを行ってきました えーと、どこから話していいのかもはやわからないんですが 簡単に言うと、「日立市を元気にしたい」という気持ちで 私と、日立市に住む友達めいこちゃん、とで企画したライブでした 私の所属するBE Choirと彼女の所属するHope of Peace Choirとの合同ライブ 右も左もわからないふたりがオーガナイズしたイベントだったのですが あらゆる人たちがサポートしてくださってすごくいいライブができたなと思っています 胸を張って断言できます それもこれも、皆様のおかげです 私の想いに、躊躇せずすぐに賛同してくれたBE Choirのみんな 一生懸命練習を重ね当日笑顔で出迎えてくれたHoPの皆様 文句言わずついてきてくれたバンドメンバーと音響の方々 チケットをこれでもかー!!!というくらい売ってくれた方々 わがままを聞いてくれて、全力でサポートしてくださったシビックセンターの方々 当日までの準備と当日もフルで動いてくださったスタッフの皆様 たくさんの宣伝をしてくださった各新聞社、出版社の皆様 宣伝はもちろん、ライブ撮影をしてくださったJway様 (★余談ですが、11月に今回のライブの2時間特番がテレビ放映されます!) めいこちゃん!(you are simply the BEST!) そしてライブを一緒に盛り上げてくれた日立市のみなさん! もーほんとにほんとに、心の底から感謝しています、ありがとうございます! こどもから大人まで、670人ものお客さんが来てくれたのですが シビックの方も「こんなにホールが埋まったのは久しぶり」と驚かれていて(笑 でもライブ後、開口一番に笑顔で「おめでとうございます」と言われた時は 私も思わずにんまり笑顔になってしまいました 「300人集まったら奇跡」と言われ、めいこちゃんと私もそれを目標にしていましたが その「奇跡」の倍の人たちが集まってくれたことは、ただただ本当に嬉しい結果 なによりその人たちが口々に「元気になったよ」とか「感動した」 と言ってくれたことも本当に本当に一番のご褒美です アンケートの中ですごく印象的だった言葉がありました 「しわしわだった心が、すこしふっくらしました」 この言葉をいただき、わたしの心もふっくらしました 今回のライブのセットリストはこちら↓ Ao-Nekoに笑いあり涙ありの素晴らしいオープニングアクトを努めてもらい クワイヤー最年少のスーパーシンガー優ちゃん(6歳)の合図でスタートしたライブでした ※( )内はソリストの名前です 1. 港のヨーコ (Aoi

Summer Madness

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先週末のことになりますが、 土曜日のRF レコ発記念ライブ @ KIWA そして日曜日のPIECE OF PEACE @ モナレコード どちらもたくさんの方々に見ていただけてとても嬉しかったです 心より感謝申し上げます!ほんとに! 今年の6月ごろにレコーディングで参加させていただいたRFさん 初めてレコーディングスタジオに行ったときの衝撃・・・ というかあの緊張感にも似たわくわく感は忘れられません 録音は全て一発録り 編集は一切なし アレンジはその場で作り上げていく 今までのレコーディング手法とは異なることが多く かなりライヴ感や生音感を大事にする現場で 【音楽人】感性をすごく刺激されたレコーディングでした そんな素晴らしい環境でレコーディングをしたのが 今回RFさんの3rd album "FEEL"に収録されているSummer Madness アルバム詳細はこちら、視聴もできます。 (ちなみにアルバム紹介、私が英訳させていただきました(笑)) ぜひぜひフルで聴いていただきたいです ライブは本当に能動的で、すごく自然でした そのときに感じた音を発し 帰ってきたコダマを感じ 絡ませあいながら 時に笑顔で、時には泣きそうにもなりました 今回私はSummer Madnessに加え High & Dry, You Gotta Be, Brazillian Rhyme そして私のわがままで、ずーっと歌いたいと思っていた 大好きなマイケルの曲I Wanna Be Where You areを歌いました Leon Ware作曲の超いい曲 1曲、1曲が新しいチャレンジで ものすごーーーーく楽しかったし、勉強になりました 素直になると、今まで会ったことのなかった自分を発見できたり 今まで出なかった声が出たり(高さとか低さじゃなくて) まだまだ伸び白があるなぁ!なんて我ながら感心してしまいます

It's like an ocean

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音を心から楽しんでいるとき 自分だけの世界と周りの世界が静かに熱く溶け合う感覚 時間が速まっているような 遅くなっているような 止まっているような 海の中にいるような気持ちになります *** 先週の日曜日のことになりますが、Afrontier @ Motion Blue たーーーっくさんの音に包まれた一日となりました 出演者の皆様、いらしてくださったお客様、関係者の方々 おつかれさまでした!とともに、心からありがとうございます 出演した4バンド;私が参加させていただいたLaranja, I Threeさん、 藤本一馬さんトリオ、ORQUESTRA SAMBADOR Orienteに加え、 TOJOさんを始めとする、リアルで洗練された素晴らしいDJの方々 ひとりひとりが自分の音を持ち寄ってこられていて どのバンドの、どのDJの音が流れている瞬間もすごく内容が濃くて お客さんはもちろん、出演者にとってもとても刺激的だったなぁと そんなふうに思いました(踊り倒した後、汗だくになりながら POSSIBILITYに引き続き、今回も歌わせていただいたLaranja 【唯一無二】の音だ、と絶賛の声がいくつもありましたが、 私も、参加している身ながらも、本当にそうだと思います リハで笑いが止まらなくなることも多々ありますが おちゃめななYokoさんを筆頭に、ファンキーなメンバーで あっついステージを届けられたんじゃないかなと:) 貴重な体験だったな~感謝 感謝 それとそれと、藤本一馬さんトリオ! ややややや、またもやトリップして倒れそうになりました もしや倒れた?いやおぼえてない なんなんでしょう あのやわらかさと鋭さが絶妙に交じり合った感じ パーカッションの岡部さんなんて ひとりで500役くらいの音を出されていて 大地の神様が全員集まっちゃった!みたいな景色を描かれてました 前回もご紹介させていただいた写真家Momoko Ogakiさんが 素敵な写真をたくさん撮ってくださったので、覗いてみてください → Afrontier Live Photograph 少々、こちらにも拝借★ 夏ですね、腕がまっくろ!(笑  ライティングが素敵  今回のLaranja: (左から) Soeji, Yoko, Himemo, Quengo, Chihiro,