お花屋さんにもうチューリップがおいてありますねー!
なんだかうれしい!早くぼんぼりみたいなおっきいチューリップみたいな
♪After winter, must come Spring~♪
***
さてさて
先週末のゴスペルイベントに続きまして
今週末はピコピコファミコンイベント、その名もファミ詣です!
SEXY-SYNTHESIZERとしてはなんと今回で4回目
私は3回目の参戦です
For those of you who have no clue what ファミ詣 is...
ずばり・・・オールナイトのファミコン祭り!です!
もちろんアーティストのライブやDJもあるのですが
なんといっても大目玉はステージ上で繰り広げられるファミコン大会
一次予選から二次、三次と続き、準々決勝、準決勝、決勝・・・
とワールドカップ並にかなり気合入った大会なのですが
当日まで戦われるゲームが公表されないし、レアなソフトが選ばれたりするので
みなさん・・・・・かなり真剣・・・!
そんな様子は、テトリスしかできないわたしでも見ているだけで楽しいです
あとは、このベント主催してくださっているセレクトショップMETEORさんをはじめ
8ビットカルチャーをテーマとするショップのグッズ販売などもあります
ちなみにこれ↓ 去年のファミ詣で私がひとめぼれしたマイケルTシャツ(by POLYGRAPH)
ライブはわれらがSEXY-SYNTHESIZERのほかに
個人的に大好きな、超おちゃめユニット、CONSUMERSさん
妖艶なパフォーマンスのOmodakaさん
生音と電子音がファンキーなKplecractさん
そして今回ファミ詣初参戦のCraftwife+Kaseo+さんです
あ、オフィシャルHP見てもらったほうが早いかな?(笑
こちら→ ファミ詣2011
お時間ゆるす方はぜひぜひ遊びにきてください~
といってもどうやらチケット売り切れてしまったようなので当日券で!
最後に私の大好きなゲーム、テトリス・・・の人間バージョン動画でも
あの緑のやつが好きです!
*Chihiro*
BE live @ Shimokitazawa GARDEN
無事終了しましたー!
たくさんのお客さんと
すっばらしい共演者の方々
GARDENのスタッフのみなさま
すべてが一体となっていた時間、本当に素敵だったー
ありがとうございます
主催者の長谷川雅洋もかっこよかった!(また泣いてたけど!)
音楽ってやっぱりものすごく大きな力を持ってるよね
とどまることを知らないというか
流れる音の中に本当にたくさんの感動が生まれ続けるんだもん
にやにやしちゃうし
涙出ちゃうし
胸がぎゅってなるし
わははって笑える
そんなのぜったいやめられるわけないよね
今回わたしはゴスペルで参加させていただいたけど
他の出演者やミュージシャンと接する機会があって嬉しかったです
打ち上げにもずっとお話したかったアーティストさんたちもいらしてたり
あらためて、いい音楽のまわりにはカッコイイ人たちが集まるなぁと
and vice versa, of course
Japanese Connectionのみんな
Ao-Neko
いつかちゃん
吉田博くん
HanaHさん
そして雅洋率いるBE choirのみんな
バンドメンバー
協賛してくれたPeace Festa代表のこしけん
おつかれさまー&ありがとーーー!
クワイヤーで歌った曲はこちら↓
The Presence of the Lord is Here (Masahiro Hasegawa, Jo)
Revolution (Hiro-a-key)
Games (Aoi from Ao-Neko)
Brighter Day
Silver and Gold (Chihiro)
My Life is in Your Hands (HanaH, Takeo Sekiguchi)
Oh Happy Day (Itsuka, Ai Ikegami)
私、これらこそネ申曲ってやつだと思うよ!(笑
次回のBEは4月23日、川崎クラブチッタにて
ぜひぜひまた遊びにきてください~♪
あ、そうだ写真撮った方がいたらいただきたい~!
驚くほどなんにも撮ってないー(涙
代わりに、大好きなゴスペルシンガー、Yolanda Adamsの写真でもぺたり
マイク遠っ!
*Chihiro*
やっぱり寒いけど
空気が澄み切ってるせいか
星がキレイな夜が続きますね
あまりにも綺麗だから
空を見上げながら歩いてしまうけど
しばしば段差につっかえたりするのでちょっとあぶない
そういえば、今日は飛行機が多かった気がするけど
空でパーティーでもあったのかしら?
そうそう
最近よく家でお料理してるんです
といっても
何でも缶詰フードのアメリカで育った私なので
そんな凝ったものは作れないのですが
スープだけは作るのも(食べるのも)大好きで
ポタージュだったりミネストローネだったり
その日の気分で色々作り変えながら
今個人的に流行ってるのが
白菜とかぼちゃのミルクスープ
くたくたになった白菜とほろほろのかぼちゃがほんとに美味しくて
すりおろした生姜なんかも入れちゃうと
冷え切った身体もじんわり芯からあったまってきます
「飲む」というよりは「食べる」スープ
お野菜がごろごろ入っていたり
ライスやショートパスタが入っていたり
食べ応えのあるスープが好き
ということで今日は
白菜とかぼちゃと、あと舞茸が安かったのでそれも入れて
牛乳の代わりに豆乳でクリームスープを作りました
まさに、ぽっかぽかして幸せなう、です
多分、男子中学生is to カレー as ちひろ is to スープ、だな
当分スープ生活は続きそう
***
あ、もひとつ、そうそう
今週土曜日のイベント、BE @ 下北沢GARDEN
http://www.live-music-be.com/
まだまだチケットあるのでよろしくですー
OPEN 15:30 / START 16:00
TICKET ADV. ¥3,000 / DOOR. ¥3,500 ドリンク別
主催:Live Music BE
協賛:save the 下北沢・有限責任事業組合Peace Festa
チケット等に関するお問合わせ:ma_haseg@hotmail.com
LIVE acts
Japanese Connection
HanaH
いつか
Ao-Neko
吉田博
Masahiro Hasegawa
BE Choir
私は最後のBE Choirで歌いますが、他にも、
お友達シンガー達、池上藍、セキグチタケオ、Hiro-a-keyの素晴らしい歌も聴けます☆
もちろんJCのメンバーや、HanaHさん、いつかちゃん、葵ちゃん、吉田博くんも加わってますよ
あと、今回Save the 下北沢さんと有限責任事業組合Peace Festaさんが協賛してくださっています
主催者(&良き友達)長谷川雅洋の立ち上げたプロジェクト"BE"に共鳴した方たちが
彼ら自身の、社会貢献を広めるという目的の活動を今回のイベントにも織り込んでくださいました
こちら代表の越野さんのブログ→http://ameblo.jp/koshinoken
ぜひぜひ覗いてみてください♪
想いを持ったひとたちが集まると色んなことができるんだね :)
嬉しいね
***
あ、あと最後のそうそう、です
私事で恐縮ですが・・・
昨日の日経に掲載されたPOLA化粧品の広告にちょびっと写らせていただきました(照
こんな感じ♪
これから一年くらいお店でも使われるみたいなので
もしかしたらまた見てもらえるかもー?
アンチエイジングかぁ・・・・・そろそろ気を使わなきゃ(笑
*Chihiro*
ダウンジャケットとイヤマフが手放せない今日この頃
みなさま、いかがお過ごしですか?
わたしは鼻水と妄想がとまりません (BRRRR!
12月のパーティーシーズンが終わり
1月の制作活動期間が始まりました
普段の曲作りに加え
作品を仕上げていくにあたって
色々なことを形にしていかなければいけないのですが
どうもモノ作りをしている期間っていつも以上に思いに耽ってしまうような気がします
もちろん作品自体を考えているから、その延長線上にあるものなのかもですが
何を見ても「むぅ・・・あれはどうして・・・」と不思議に思ったり
何を聴いても物語を想像してしまったり、色が見えたり
どこにいっても非日常な瞬間を探していたり
あたりまえのことがすごく素敵でスペシャルに思えたり
気づいたら、なんだかずっと妄想しています
とりあえず昨日はブラックホールのニュースを聞いて
ブラックホールっていうからには中は真っ暗なのかなぁ
無音なのかなぁ、爆音なのかなぁ、匂いするのかなぁ
抜け出せない光ってどこ行っちゃうんだろー
地球もいつか吸い込まれちゃうのかなぁー
なんて考えてて
そしたら
ふと見上げた夜空に
とても穏やかにオリオン座が輝いてて
あぁ、宇宙ってすごく広いんだなぁって思いました
もし宇宙が木だとしたら
Milky Wayなんてはっぱ一枚の大きさもなくて
きっとわたしは葉緑体の一個の大きさもないんだろうなぁ
海の中のプランクトンの気分かなぁ
それとも身体の中の細胞の気分?
きっともっと広いね
***
さてさて
とりとめのないブログになるまえに告知だけしておきます
01/22/2011(Sat)
LIVE BE @ 下北沢GARDEN
http://www.live-music-be.com/
OPEN 15:30 / START 16:00
TICKET ADV. ¥3,000 / DOOR. ¥3,500 ドリンク別
LIVE acts:
Japanese Connection
HanaH
いつか
Ao-Neko
吉田博
Masahiro Hasegawa
BE choir
主催:Live Music BE
協賛:save the 下北沢・有限責任事業組合Peace Festa
10月に参加したBEイベントの第二段です
ソウルパワーあふれるアーティストがたくさん出演します
私も最後のゴスペルで参加するので
ぜひぜひ遊びにきてください~
*Chihiro*
新年のご挨拶が遅れましたが、あらためまして・・・
明けましておめでとうございます
本年度もよろしくお願い申し上げます :)
年末年始はゆっくり過ごされた方が多いのかなぁ
私はなんだかずっと新幹線に乗っていた気がします (笑
31日カウントダウンに遊びに行って、翌日元旦ライブ in 大阪
お正月にもかかわらず、たくさんのファンキーな人たちが集まっていて
こたつにみかん・・・ぬくぬく・・・・というわけにはいきませんでしたが
とっても素敵な形で新しい年を祝うことができました
大阪、ほんとにいつもあたたかく迎えてくださって、ライブするのすごく楽しいです
今回もまたステージの反対側の人たちに逆にエネルギーをいただいてしまった
私がentertainしなきゃいけなのに
ありがとうございます
会場は、天井が高くうちっぱなしの壁の、ウェアハウスのようなライブハウスだったのですが
カンバッジアーティストの方のこんな可愛いウォールデコや
樽酒や書初めのブースも用意されていて (永井さん、写真拝借しました!) お祭りモード炸裂
泣いちゃうくらい嬉しくなったのは
SEXY-SYNTHESIZERの"Happy Song"をレゲェ調にカバーしてくれた 牧歌電子さん
ピアニカとHappy Songのメロディーは最強タグでした・・・・
そしてそして、 もひとつ嬉しかったのが
今回ファッションショーを披露してくださったメルヘソさんから
こーんな可愛い手作りの猫耳をプレゼントしてもらったこと!
もーーーーリハの時から目をつけていて絶対買おうと思っていたので
ほんとにほんとに嬉しくてたまらないです
メルヘソのみなさま、本当にありがとうございます
大事に大事にします
ねこになりたいときにつけようと思います みゃー
そんなこんなで盛りだくさんのはっちゃけお正月でしたが
翌日は実家に帰り、少しだけだったけどゆっくりしてきました
88歳になるのになぜか会うたびにキレイになっていくおばあちゃんと会ったり
おせちもぐもぐしながら駅伝とサッカー見たり
ライスボールっていうネーミングに爆笑したり
庭のすぐ後ろにある山に癒されたり
久しぶりに家族とまったり過ごせて、これまた元気をもらってきました
1月もまだスタートしたばかりですが
今年は上半期にいろいろと決まっていることがあるので
プロセスを楽しみつつ、きっちり集中していきたいと思います
これといったnew year resolutionはないけれど
今与えられた場所を大事にすること
今つながっている人たちを大事にすること
今思い描いてる像を大事にすること
そんなことを考えながら動き始めています
信じるってこと、"fact"よりも絶対に強いと思うから
笑顔でがんばるぞー
Here I come 2011!
*Chihiro*
2010年も今日で終わりですね★
このあいだ、お掃除をしていたら
学生の時に書いたエッセイを見つけました
*****
I've always believed that I'd be there for my dog when his time came to go. I could not stand to think how devastating I would feel if he passed away without me holding him in my arms until he took his last breath away. Just like anyone would wish to be with their loved ones on their deathbeds, I wanted to be with him when the time came to send him to heaven.
Although i've always believed in that, I never thought his time would come so soon because my dog, Pooh, was barely seven years-old when he was diagnosed with lymph-node cancer.
It had been almost a whole entire year since I left my home back in the States, where Pooh and I spent six years living together with my family. At first, to be free from the chore of walking Pooh every morning when my eyes were still half shut was, I'll admit, a bit of a relief, but at the same time I thought about those hot summer nights when both of us cuddled and slept together on the kitchen floor. I did miss him. However, his smiling face in the photographs, which I had neatly pinned onto the bulletin board in a new room in Tokyo, somehow made me feel all right.
One night after I got home from a long day, my dad called me, which I thought was unusual because it was always my mom who had been calling me since our parting a year before. We started to have everyday conversation, catching up on each other's lives and telling each other jokes. Still, somehow the voice I had not heard in a while and the one I loved listening to was oddly polite, yet mechanic, like that of a doctor when he breaks an unfortunate news to the family of a dying patient. Then, just when I started to feel something uncomfortable in the air, he plainly, as if this is just another daily news he had to tell me, uttered, "Pooh's not feeling so well." Right away, I responded in a calm tone, trying to sound ordinary as possible, "Did he eat something wrong again? What do you mean he's not feeling so good?" when I knew exactly what he meant. A pause. Then intense silence followed between both of us. My throat started to choke with something that was gradually forming inside and tears came running down on my hardened cheeks while my dad explained it so dreadfully calm. Pooh had cancer. The news blackened the world around me because the same fear kept swirling inside my head like one big cloud: I'm not going to see my friend ever again.
On the next phone call, this time from my mom, she told me that Pooh had less than six months with us. She, who usually talks in a relatively low key, forced herself to speak in such a high-pitched, polite tone it trembled and sounded like a sob. All I could do was to just listen to her while her voice cracked, trying to tell me that she was going to take him on a check-up that day and hopefully we'll get good news.
Still, that was better news for me. Hearing that he had at least six months left, I was a bit relieved, for I was thinking of going back to Michigan to see my dog during the Christmas break. Till then, I had to do something. I didn't exactly know what, but I figured I had to do something for Pooh and for myself as well. To look for an answer, I started to research on the cancer and read every single article there is to know about what it is that's eating my dog away. Among them, I found many promising information regarding life expectancy, nature of the disease, effective treatments, and so forth. It gave me enormous relief more than I had expected, knowing to get prepared for everything that was likely to happen. Then, I decided to work as much as I could and save money so I could at least pay for the expensive hormone shots Pooh had to get regularly. Three weeks passed since I had been informed of the news ad surprisingly, I had hope and faith.
However, the cancer was more vicious than we had imagined. Too vicious. It had caused to deteriorate my dog's body faster than anyone had expected. It was too much for him to bear anymore. One early morning in September, decision was made and he was put asleep by a shot only a month after the diagnosis.
My mom called me when he was finally put to sleep, only to find I had already gone to bed. Because of this cruel time zone difference, I was informed of his death via e-mail to my cell phone, which made me confused and distraught the next morning when I read it after almost five hours had passed from his death. As I read the words, "Pooh passed away this morning. We are very sorry," I felt someone stabbing me in my gut, spilling out all the hope, wish, and promise I had been building up so confidently. I was so ashamed I didn't see the knife coming, so discretely.
The sudden news overwhelmed me for the next two weeks because I simply could not believe how much I felt let down by something I was never going to understand or get compensation for. Tears were not the solution, I knew, and so they never came. Instead, I developed rashes all over my body. It made strange patterns like some ancient inscriptions and swelled up with flaming heat like it was crying out loud from inside. All day, I lied down on my bed, with my body all discolored and disfigured, not knowing how to feel or even worse, how I was feeling.
This continued for months without showing any improvement and finally I decided to spill out my thought, if I had any, in poems. To my surprise, I actually seemed to have thoughts, in fact, many of them. I wrote pages and pages of my heart and mind every night, all of my beliefs about living and caring for a dog I loved that were shattered by the cruelty of nature in a place so far away from me. Writing them away must have alleviated my pain and cleared my inexplicable despair to some extent. Gradually, rashes faded and I was starting to feel okay to accept, not his death, but myself because I had realized that not only was I shocked by his much earlier death, but I was blaming myself for not being there to see him go and to feel him go.
To this day, I think I still haven't gotten over his departure from my life and I don't even know if I ever will because we both didn't say goodbye to each other. It is hard to go out separate ways without saying farewell. I have recovered. Yet I can still see Pooh, looking up at me just as he did every morning before I left for school, like nothing has happened. Rashes went away, but the cut that was so deeply engraved in my heart would leave a scar on me forever.
*****
荒削りな文章ですが、
この時に感じていることが
今までの自分にも、今の自分にも
重なる部分が多くてびっくりしました
愛犬とお別れをしたのは何年も前の話ですが
今年もたくさんの出会いと別れがありました
ひとつひとつがとても愛しくて夢であふれていて
何度も涙を流して
そのたびに何ページも心を綴って
歌を歌い続けました
優しい笑顔とあたたかい音にいつも救われながら
あぁ きっと来年もこの先何年も
こうやって生きていくんだろうな
きれいさっぱり、まっさらな心で新年を迎えるのではなく
今まで身体に刻まれた"scar"もすべて受け止めてあげて、見つめてあげて
切り込まれるその度にハートを大きくしたいと願いながらスタートする
忘れることでキャパシティを保つよりも
詰め込んだものをこぼさないように広げていきたいなぁと思うのです
一年後に鏡に映る自分が
今日よりも素敵なモノを抱えていますように
Honest and warm gratitude to all who made me who I am today :)
Love and smiles,
*Chihiro*
あわわ
12月って時間がFwdされてるみたいに過ぎるの早いですよね
去年にくらべたらけっこう暇だなぁと思いきや
実はやることはいっぱいあったという罠
そうそう、
この間は下北沢440にてBebop Squareというイベントで
PRIMO & the GROUPEのライブでした
(タイガーが440の事を「よんよんぜろ」って言ってたのが可愛かった(笑)
DJ、Lincolnさんはじめ(端正なお方・・・と思ったらモデルもやられてるそう!)
ファンキーなダンサーとミュージシャンが集まった素敵なイベントでした
PRIMOはいつもの曲+クリスマスシーズンということで
急遽 Santa Claus is coming to townをお届けしましたが
そのために着たサンタ衣装・・・
ふわふわなのはいいけど照明当てられたステージは思わぬ暑さ・・・・(笑
でも盛り上がってくれて、みんな踊ってくれて嬉しかった♪
素直に音楽を楽しみたいと思うハッピーなひとたちが集まると
あんなに良いバイブが流れるんだなぁと再確認しました
イベントとかライブってコンテンツもそうだけど
集まるひとたちのパワーとAttitudeでどれだけでも素敵なものになる
たとえお客さんが3人しかいなくても
その3人含め、自分がポジティブに音楽へ向き合っていれば
どれだけでも心に残る日になる
that's what music is all about, at least for me.
PRIMOのみんな、440のみなさま、Bebop Squareのみなさま、
そんな時間を一緒に共有できて嬉しい、どうもありがとうございます
終わったあとにパーカッショニストNELLOさん、ことねろりんと↓
サンタ、お化粧濃すぎですね
またぜひぜひお呼びいただけたらいいな
***
さぁて
今週木曜日はSEXY-SYNTHESIZER in 仙台です!
以前、NOANOAのライブで訪れたことのある仙台
街がすごく開けていて、緑が多くて、車線も多くて
ミシガンにちょっと似てるなぁなんて思いました
今回はクラブSHAFTでのPOPTUNEというイベント
ゲストライブ&DJもわたしたちだけでなく
A-beeさん、ELEKIBASSさん、とすごく楽しそうな予感
仙台・・・といえば、やぱり牛タン?
私、あまりお肉を食べない上に
牛タンは太る部位だと誰かにすりこまれたので
シチューとかあったら食べたいな・・・と思ってる次第です
変わらないか (笑
さてさて
12月も、2010年も終わろうとしていて
なにかとお忙しいと思いますが、
みなさんお身体、ご自愛くださいね
ひとりひとりが笑顔あふれるホリデーシーズンを迎えられますように
Wishing you and your loved ones happy holidays and love!
*Chihiro*